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2021年3月27日

中津川市で戸建て住宅をご検討の方!メリットとデメリットについて説明します!

中津川市で、戸建ての購入を検討中の方はいらっしゃいませんか。
しかし、マンションではなく戸建てにする決定的な理由が見つからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は、戸建てのメリットとデメリットについて紹介していきます。

□戸建てのメリットについて

戸建てのメリットにはどのようなものがあるのでしょうか。

そもそも、戸建てを購入する場合は、住宅の全てが自分たちのものになるため、修繕積立金や管理費がかかりません。
一方、マンションは多くの方と土地や設備を共有しているため、この2つが必要です。

同じように駐車場代も必要ありません。
戸建てであれば、自分の土地ですので余裕さえあれば好きな台数分駐車スペースを作れます。
また、玄関から駐車場までの距離もマンションに比べて近くなるため、使い勝手が良いでしょう。

資金面で言えば、戸建ては固定資産税が安くなる傾向があります。
皆さんは、固定資産税を決める際に、優遇措置を受けられる場合があることをご存知でしょうか。
固定資産税を算出するには、土地と建物が評価対象となりますが、実は戸建ての方がマンションよりも減額の優遇を受けられる場合が多いでのす。

騒音が気になりにくいことも、戸建ての大きなメリットではないでしょうか。
マンションだと、上下左右と他の住居に囲まれているため、どうしても生活音が聞こえてきてしまうでしょう。
しかし、戸建てであれば他の住居との距離がある程度保たれており独立性が高いため、お互いに生活音が聞こえづらくなっています。
ペットを飼っている方や小さなお子さんがいる方などは特に、他の住居へ気を使うストレスが軽減されるため良いのではないでしょうか。

さらに、リフォームがしやすいことも戸建てのメリットでしょう。
マンションであれば、やはり共有部分が出てくるため、リフォームしにくいのが現状です。
一方で、戸建てであれば必要なときに必要に応じて、好きにリフォームができます。

「自分の庭を持ちたい」
このようにお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ガーデニングはもちろん、ペットやお子さんも庭で遊べますし、スペースがあればBBQもできます。
室外に楽しめる場所を設けられることは、戸建ての大きな魅力でしょう。

□戸建て住宅のデメリットについて

戸建て住宅には多くのメリットがありますが、もちろんデメリットもあります。

やはり、同じ条件だとマンションよりも戸建ての方が高くなってしまうのは事実です。
戸建ての場合は、土地と建物の料金を全て自分で支払う必要があります。
また、マンションは修繕積立金があるため、外壁塗装の工事などの場合に追加で修繕費がかかりません。

しかし、戸建ての場合は、自分で貯めておく必要があります。
劣化などで修繕必要箇所が出てきても全て自分で行わなければならないのです。

防犯や防災に関しても同様です。
マンションであれば、購入した時点で防犯や防災の対策を万全にしてくれていることがほとんどですが、戸建てはそうではありません。
ホームセキュリティー会社の導入をするにしても、それも全て自費で行う必要があります。
自分たちの好きなようにできる分、自分達で全てやる必要があることが戸建てのデメリットでしょう。

皆さん自身が、高齢になったときのことを考えてみてください。
2階建てや3階建ての家は住みづらくなる可能性が高いです。
歳をとるにつれて、足腰が弱くなり階段を登れなくなってしまうかもしれません。
特に、生活の中心となるリビングとお風呂や寝室が別の階にあると、生活が難しくなる可能性も十分に考えられるでしょう。

さらに、先程のメリットでは庭に憧れている方に向けて紹介しましたが、反対に庭の手入れが面倒に感じる方もいらっしゃるかもしれません。
それこそ、高齢になったら特に負担になってくるでしょう。
また、庭に植えてある枝が道路にはみ出したり、害虫がついたりしたときの対策もする必要があります。
ただし、庭に関しては戸建てでも無しにできるため、ご自身の希望に合わせて考えると良いでしょう。

□戸建てを購入する際の注意点について

戸建てを購入する際には、優先順位を明確にしておくようにしましょう。
購入する際は、立地や間取り、収納や部屋数、駐車場の広さなど、決めることは多くあります。
それと同時に、それぞれに対して希望があるでしょう。
しかし、これらの希望を全て叶えていると、予算がオーバーしてしまうでしょう。

また、家を購入する際は多くのオプションを選べます。
そのオプションを見てみると、どれも良いものばかりで全て欲しくなってしまうかもしれません。
しかし、実際につけてみたらあまり使わなかったなんて失敗も十分にありえます。

良いと思ったものを全てつけるという行為も、予算オーバーに繋がってしまいます。
そのため、購入を決める前に、自分が生活する上で何がどのくらい重要なのか、そしてそれは本当に必要なものなのかをしっかりと見極めるようにしましょう。

さらに、家を購入する上で重要なのは建物だけではありません。
周辺の公共施設やライフラインにも目を向けることを忘れないようにしましょう。
公園や病院、スーパーなど生活する上で近くにあると便利な場所がどこにあるかを確認するようおすすめします。

もし、家が満足のいくものになっても、買い物をするのに数十分もかけて行かなくてはいけない場所だと、そこにストレスがかかってしまいますよね。
特に病院は、体を動かすのが大変なときに行くような場所ですから、あまり遠いと後悔するでしょう。

また、水道やガスなどの公共料金は、地域によって値段が高くなってしまう可能性があるのをご存知ですか。
生活してみてから気づくとこれもストレスを増やす原因になってしまいます。
そのため、しっかりと周辺の公共施設やライフラインについて調べてから、土地を決定するようにしましょう。

□まとめ

今回は、戸建てのメリットとデメリットについて紹介しました。
マイホームの購入は人生最大の買い物と言っても過言ではないでしょう。
そのため、皆さんには戸建てのメリットもデメリットも知った上で、納得のいくマイホームを購入していただきたいです。
ぜひ、しっかりと考えた上で購入し、快適な生活を送ってください。

2021年3月17日

中津川市で新築を購入する方へ!外壁について紹介します!

新築の購入をお考えで、外壁についてお悩みの方はいらっしゃいますか。
耐久性や色、メンテナンスの必要性など外壁を選ぶ基準はさまざまですよね。
そこで今回は、中津川市で新築購入される方へ外壁について解説します。
ぜひ、お役立てください。

□外壁選びのポイントとは?

ここでは、外壁選びのポイントを3つ見ていきましょう。

1つ目は、外観との統一感を持たせることです。
建てる家にコンセプトがある場合は、それにあったデザインを選ぶようにしましょう。
また、住宅街に家を建てる場合は、他の家から浮くような色やデザインは、避けた方が良いでしょう。

2つ目は、機能性を重視することです。
外壁は使用する素材によって、耐久性や遮熱・断熱性、親水性、防音性などが異なります。
住む予定の地域や環境に応じて、必要な機能は何かを考え、素材を選ぶようにしましょう。

3つ目は、外壁を値段の安さだけで選ばないことです。
家を建てるためには多くの費用がかかるため、外壁にかける費用もできるだけ安くしたいのではないでしょうか。

しかし、安さだけで外壁の素材を選ぶのは危険です。
なぜなら、値段の安さだけで選んでしまうと、耐久性や断熱性が低く、維持費や光熱費が余計にかかる可能性があるからです。

初期費用だけでなく、長期的な目線で最適な外壁を選ぶようにしましょう。

□外壁で失敗しないためのポイントとは?

「思っていた外壁と違う。」
実際の外壁の仕上がりを見て、このように後悔する方もいらっしゃいます。
ここでは、このような後悔をしないために、外壁選びで気をつけるポイントを6つご紹介します。

1つ目は、面積効果に注意することです。
面積効果とは、同じ色でも大きな面積で見た時と小さな面積で見た時とで、見え方が異なるという色の錯覚です。
できあがりを見て、想像していた色と違うと感じる理由の一つが、面積効果によるものです。

具体的には、暗い色の場合は、面積が大きくなればなるほど、より暗く霞んで見えます。
明るい色の場合は、面積が大きくなればなるほど、明るく鮮やかに見えます。
このことを知っておくだけで、よりご自身の理想に近い外壁の色を選べるでしょう。

また、同じ色見本を使って外壁を選んだ住宅を実際に見にいくことなども、色選びに失敗しないために効果的です。

2つ目は、外壁以外のパーツとの組み合わせを考えることです。
外壁だけでなく、ドアやサッシ、屋根などのパーツもおうちの印象を決める重要な要素と言えるでしょう。
そのため、それぞれのパーツの組み合わせによって、おうちのイメージは大きく変わってきます。

それぞれのパーツの色やデザインが独立しすぎてしまうと、統一感がなくなってしまうので気をつけましょう。

例えば、和風のドアに洋風の外壁はミスマッチです。
家全体のコンセプトを意識しつつ、それぞれのパーツのデザインや質感がマッチするように意識しましょう。

3つ目は、写真を参考にすることです。
外壁の仕上がりを予想するためには、同じ色を使用した外壁の写真を見ることがおすすめです。

その際、日が当たっている部分と、影の部分の両方を見ましょう。
日の当たり方によって、外壁の色の見え方は変わってきます。
写真をうまく利用して手間を省き、失敗しない外壁の色選びをしましょう。

4つ目は、ツヤの加減を考えることです。
外壁塗装の塗料には、ツヤがあるものとないものがあります。
ツヤの有無によっても、おうちの印象は大きく変わってきますよね。
塗装を始めてからはツヤ加減の変更ができないので、色選びの段階でツヤ加減も考慮しておきましょう。

また、ツヤの加減を確認する際は、晴れの日に明るい場所で行ってください。
日陰ではツヤの具合が正確にわからないことがあるので注意しましょう。

5つ目は、近隣や景観とのバランスを考えることです。
新築を建てる場所が決まったら、その周辺を歩き、周りの住宅を観察してみてください。
近隣住宅の外壁デザインを見た上で、似たようなデザインにするのか、それとも少しアクセントのあるデザインにするのかを決めると良いでしょう。

しかし、地域によっては景観ガイドラインが定められている場合もあります。
その際は、近隣住宅から浮くようなデザインは控えるようにしましょう。

6つ目は、立地場所に適した外壁デザインにすることです。
例えば、車の通りが多い道に面した場合にお家を建てる場合は、濃い色を使ったデザインがおすすめです。
このようにすることで、車の排気ガスなどで付着する汚れが目立たなくなり、メンテナンスなどの手間も減るでしょう。

□外壁材の種類を紹介

ここでは、よく使用される3つの外壁材の種類とその特徴をご紹介します。

1つ目は、タイルです。
タイルの特徴は、耐久性が高く、傷に強いことです。
その反面、費用が高い傾向にあります。
初期投資が大きくても、高級感があって長持ちする素材を選びたい方におすすめです。

耐久性は高いですが、定期的なメンテナンスはどんな素材を使用した際でも、必要不可欠です。
なぜなら、外壁は傷やひびなどの症状だけでなく、雨風にさらされるために汚れやカビが発生することがあるからです。
その際は、掃除のための費用もかかるので注意しておきましょう。

2つ目は、サイディング材です。
サイディング材の特徴は、タイルよりも軽く使い勝手が良い上に、安価なことです。
また、デザインの種類も豊富なため、サイディング材を使用することで、ご自身の理想に近い外壁に仕上げられるでしょう。

しかし、サイディング自体の色褪せや、目地部分の劣化により、タイルよりも頻繁なメンテナンスが必要となります。
そのため、タイルと比べると初期費用を抑えられますが、長期的なメンテナンスコストは高くなります。

3つ目は、塗り壁です。
塗り壁の特徴は、ここで紹介している3つの中で初期費用が一番安い上に、デザインや色の種類が多いことです。
その反面、3つの中では最も劣化が早いというデメリットがあります。
劣化が早いということは、サイディング材同様、長期的なメンテナンスコストがかかりますよね。

近年では、タイルやサイディング材を外壁に使用するのが主流ですので、塗り壁が使われることは少なくなってきています。
そのため、塗り壁を希望される場合は、住宅会社の対応を確認しましょう。

□まとめ

本記事では、外壁についてご紹介しました。
外壁を選ぶ際は、予算と機能性のバランスを取ることが大切です。
ご紹介したポイントを参考にして、失敗しない外壁選びをしましょう。
当社は、皆さんの家づくりを全力でサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。

2021年3月9日

新築購入をお考えの方へ!中津川市の業者がデザインについて紹介します!

「新築を買いたいけどデザインがなかなか決められない」
このようにお悩みの方はいらっしゃいませんか。
数十年暮らしていく家ですから、納得のいくデザインにしたいですよね。
いきなり自分でデザインを決めろと言われても難しいと思います。
今回は、中津川市の業者がデザインについて紹介しましょう。

□デザインの決め方について

*基本的なイメージやコンセプトを決める

新築住宅のデザインを決める際に基本的な軸となるのは、依頼者の大まかなイメージです。
専門的な知識がなくても、「ナチュラルな雰囲気の家がいい」や「シックで落ち着いた感じの家がいい」など、なんとなくの理想は持てると思います。
このようなイメージがデザインを決めていく上で大切な軸となるため、「どうしてもここは譲れない」という点を挙げておきましょう。
おすすめなのは、「素材」「色合い」「素材の質感」「形」を考えておくことです。
詳しい素材の名前まではわからなくても、知っている範囲で決めておくと便利です。

畳やフローリング、大理石などの素材は皆さんも分かるのではないでしょうか。
なんとなく、柔らかめや硬めといった表現でも大丈夫です。
形も曲線が多い方が良いのか、少ない方が良いのかなどざっくりと決めておきましょう。

*家全体のイメージを統一させる

家に取り入れたい家具や設備がたくさんあるのではないでしょうか。
しかし、取り入れたいものを何でもかんでも積み込んでしまうと、バランスが悪くなり、イメージしていたものよりも見た目が悪くなってしまう可能性が高いです。
こうした失敗はよくあるもので、精神的にもあまりよくないと言われています。
このようなリスクを、背負ってでもこだわりたいというのであれば別ですが、マイホームは基本的に生活の場なので、統一感のあるストレスフリーなデザインにしましょう。
家具と部屋で統一感を出すと印象もすっきりし、快適に過ごせます。

また、家具の大きさによっては入口から入らないなどのトラブルが起きる可能性があるため、内装のデザインと一緒に家具も決めてしまうのが良いでしょう。

*バランスを考える

新築一戸建てのメリットに収納スペースが多く取れる点と、ドアのサイズをある程度自由に決められるという点があります。
この2つは、生活する上で頻繁に使用する場所なので、大切に決めましょう。
実際にある失敗例には、廊下を広くしようとするあまり収納スペースが狭くなってしまったり、またはその反対になってしまったりするなどがあります。
片方が広すぎることで片方が狭すぎるというのは、バランスが崩れ快適な生活を送りにくくなってしまいます。
そのため、バランスを考えて購入すると良いです。

分譲住宅を購入する際でも、収納スペースやドアのサイズのバランスをよく確認しましょう。

□デザインを決める上でのポイントについて

先ほどは、決めていく上で必要なことを紹介しました。
ここでは、その決め方でさらにデザインをよくするためのポイントについて紹介します。
そのため、これはあくまでも参考程度にしてください。
「良いな」と思ったら取り入れる程度で大丈夫です。
1つ目におすすめなのが、色の比率を7割と2.5割、0.5割のバランスにするというものです。

調和しやすい色の配分として、ベースカラーを7割、メインカラーを2.5割、アクセントカラーを0.5割という比率を覚えておきましょう。
ベースカラーは、部屋の印象の基本です。
家のイメージを明るい感じにするのか、シックな感じにするのかなどによって決めましょう。
メインカラーは、その名の通り、部屋のメインになるカラーです。
主にはソファーやカーテン、ラグなどで使用します。

そして、アクセントカラーはクッションやランプシェードなどインテリアのポイント使用するカラーです。
アクセントとなるカラーのため、目につきやすい色が良いでしょう。
アクセントカラーを入れることで、部屋にメリハリがつき、引き締め効果も出ます。
2つ目におすすめするのは、3つの配色パターンを押さえることです。
どれだけ内装のデザインにこだわっても配色がうまくいかなければ、おしゃれには仕上がりません。

しかし、配色の基本を3パターン押さえることで、失敗せず色の選択ができます。
1つ目のパターンは、類似色を選ぶものです。
類似色とは、暖色系である「赤、オレンジ、黄色」や寒色である「水色、青」など、似たような色味を指します。
例えば、赤やオレンジなど暖色系で明るい色を使用すれば、ポップでカジュアルな部屋が出来上がるでしょう。
2つ目のパターンは、同系色を選ぶものです。

同系色とは、類似色とは違い、同じ色の中で彩度や明度を変化させた色を指します。
1つの部屋で、濃い色と薄い色を使用すれば、まとまりがありつつアクセントもつけられる、メリハリのある部屋が出来上がるでしょう。
3つ目のパターンは、同一トーンを選ぶものです。
同一トーンとは、違う色でも彩度や明度を揃えた色を指します。
トーンを揃えることで、印象付けたいデザインが映えたり、まとまりが生まれたりするため、おしゃれかつ安心する部屋が出来上がるでしょう。

3つ目は、なるべく壁や建具は取り払うのをおすすめします。
視線が奥まで届くようにすれば、開放感が出ます。
そのためには、間仕切りや建具をなるべく減らしましょう。
間仕切りや建具を減らすことで、通気性も上がります。

□おすすめのデザインについて

最初におすすめするのが、広いリビングです。
実は、リビングにいる時間が増えたという方や、開放感があって良いという方など、リビングを広くして良かったという意見が多いのです。
リビングを広くすれば、好きな家具も自由に置けるでしょう。
家族の様子を眺めやすくなることで、コミュニケーションの増加に繋がるのです。
また、開放的な空間で心を穏やかにしたり、インテリアコーディネートも楽しんだりすることで楽しい生活ができるでしょう。

次におすすめするのは外観です。
外観は、住宅の中で最も多くの人に見られる場所です。
そのため、おしゃれにしたいという方も多いのではないでしょうか。
特に、「大きな窓がある外観」や「ポーチをメインとした外観」、「和とモダンを融合した外観」がおすすめです。
大きな窓がある家は、家の中に居ても外に居ても開放的な印象を与えます。

室内も明るく開放的になりますが、夜になると反対に中からの光が外へ漏れ出し、風景の一部として綺麗に映えるでしょう。
ポーチをメインとした外観は、西洋の家を連想させます。
ゆったりとした雰囲気を醸し出しながら、立体感も出て広々とした印象を与えるでしょう。
和とモダンの融合は、和風と洋風の良いとこ取りです。
素材の選び方によっては個性も出せるため、人と違ったデザインにしたいという方におすすめします。

□まとめ

今回は、一戸建てのデザインについて紹介しました。
デザインは、大まかなイメージがないと、なかなか決められません。
なんとなくでも良いので自分の中で理想の家を考えてみてください。
すると、細かいこともスムーズに決めやすいでしょう。

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