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2020年12月27日

中津川市で新築を検討中の方へ!和室を作ってみませんか?

新築を建てる際、どのような構成にしようか考えるのは1つの醍醐味です。
洋風テイストか和風テイストか、はたまた和洋折衷か。
様々なパターンがあると思いますが、和室を一部でも設けておくといくつかのメリットがあるのでおすすめです。
どんなメリットがあるのか、また設ける際のポイントについて紹介します。

□和室のメリットってなに?

大きなメリットとしてリラックスができることがあげられるでしょう。
日本人であれば多くの方が畳のい草の香りに懐かしさを感じるのではないでしょうか。
実はこのい草の香りにはリラックス効果があることを知っていましたか。
またフローリングと違い畳は柔らかく気軽に寝転がれるので、お家の中のリラックス空間になることでしょう。

い草にはリラックス効果があるだけでなく、季節に順応した機能性もあり、まさに天然のエアコンです。
空気中の水分が多い時には湿気を吸収し、乾燥時には水分を放出して部屋の湿度を調節しています。
例えば6畳の部屋にい草を敷き詰めた場合は約0.7リットルもの水分を蓄えられるのです。
そのため、一年中快適に過ごせるでしょう。

畳の柔らかさは寝る時に便利なだけでなく、子供の遊び場としても役に立ちます。
柔らかいのでクッションの代わりになり安全ですし、また音を吸収するのでフローリングに比べて騒音の心配が少なくて済みます。
お子様が小さいうちは昼寝やおむつ替えの際に重宝するでしょう。

客間として使えるというメリットもあります。
普段は別の用途で使っていたとしても座布団を敷けば応接間として、布団を敷けば寝室として利用できるので非常に便利です。

一室でも和室があると色々な点で便利です。
正方形の畳にしたりアレンジを加えたりすることで、洋風テイストの家にも和室を違和感なく設けられるでしょう。

□和室を設ける際のポイントについて紹介します

和室を設けるメリットについて色々紹介しました。
ここからはいくつかのポイントについて紹介したいと思います。

最も大切なポイントは和室を設ける位置です。
用途に合わせた位置決めをしましょう。
例えば、仏間として利用するのであれば玄関近くに設置する。
応接間や客人の寝室として利用するのであれば、自身の寝室から離れた場所に設けることでプライバシーを守れるでしょう。

収納スペースをいかに増やすかというのもポイントです。
和室らしく押入れを作ることで、客人が寝室として利用する際の布団を収納できたり、急な来客に対応するための一時的な収納スポットになります。
和室を小上がりにすることで、下にできた空間を利用して収納スペースを確保する方法もあります。

最後に紹介するポイントは広さです。
用途によって広さを決めましょう。
子供部屋や休憩スペースとして利用するのであれば4~5畳あれば十分でしょう。
応接間や寝室としての利用をメインに考えているのであれば6畳のスペースを確保しておくことをおすすめします。

これらのポイントを踏まえて和室を取り入れることで、利便性に優れた家にできるでしょう。

□和室を作るためのアイデアのヒント

全体的に洋風なテイストであれば、和室を取り入れるのは難しいですよね。
実際に和室を取り入れる時に、イメージがしやすいように具体的にどのようなアイデアがあるのかを紹介します。

*和モダンでスタイリッシュに

和室を取り入れる前提で新築を建てるならば、和モダンな家にすると良いでしょう。
和モダンと一口に言っても、赤みのある木を全面に用いた数奇屋風の重厚感のあるデザイン、木目を基調とした黒ベースで無駄のないシンプルなデザイン、大きな一枚屋根で周囲の環境と一体化したデザインなど様々です。
和室を作る際は外観の雰囲気に合わせることが大事です。
外観に合わせることで統一感があり、洗練された旅館のような雰囲気になるでしょう。

和室は古臭くてダサいと思う人もいるかもしれませんが、モダンという単語が表している通り現代風で工夫次第でいくらでも格好良い和室にすることができます。
例えば壁を市松模様にしたり、正方形の小窓を作り庭の木々が見えるようにしたり、設置する家具に工夫をしたりなどアレンジの仕方はたくさんあります。
和モダンが気になりましたら、大体のイメージを持ってプロに相談してみると良いでしょう。

*小上がり和室で立体的に

最近人気なのはこの小上がり和室ですがあまり聞きなれない単語かもしれません。
これは文字通り床面に高さを設けて小上がりになった和室のことです。
リビングの中に取り入れるのが主流で、空間の中に高低差を作れるので奥行き感を演出できます。

小上がり和室にはいくつかのメリットがあります。
既に述べましたが、高低差があるため奥行き感があり、家の中にメリハリが生まれて立体的でおしゃれな空間になるでしょう。
スタイリッシュに仕上がりやすいので、小上がり和室を後付けするケースも多いです。

段差があるためにリビングからのゴミの侵入を防げるメリットもあります。
段差がないとリビングからホコリやチリが入りやすいですが、段差のおかげでそれを防げるので気軽に寝転がれますね。

段差があるのでそのまま腰を掛けられるというメリットも人気の理由の一つです。
配置にもよりますが、テレビが見やすくなったり目線が高くなることでリビングにいる人と会話がしやすくなったりします。
いずれのメリットにせよ快適な空間になることは間違いないでしょう。

*掘りごたつ和室で素敵なひと時を

和室の真ん中に掘りごたつを作るのも素敵ですよね。
家族や友人と居酒屋気分で食事やお酒を楽しめます。
蓋を作っておくことで布団を敷くこともでき、用途が広がるでしょう。
注意点として、掘りごたつは設置したら移動することはできないので、日々の暮らしをイメージして、デザインや機能性、大きさなどを充分に検討しておくと良いでしょう。

□まとめ

和室を作るメリット、和室を作る際のポイント、和室を取り入れるアイデアについて紹介しました。
和室は取り入れ方次第で生活のスタイルを大きく変えられます。
理想のイメージを大事にしてプロに相談してみてはいかがでしょうか。
中津川市にお住まいで新築を建てようと思っている方の参考になれば幸いです。

2020年12月17日

中津川市で新築を購入される方へ!失敗しやすいポイントを確認しましょう!

家を建てることは人生で一度あるかないかのビッグイベントだと思います。
気軽にやり直せることではないので失敗したくないですよね。
中津川市で新築を検討中の方へ向けて、新築を建てる際の失敗しやすいポイントや、それを改善するためにどんなことを意識したら良いのかなどを紹介します。

□新築で失敗しやすいポイントとは

新築を建てる際は、建てた後の生活をイメージせずにあれやこれやと理想を詰め込もうとしてしまう人も多いですよね。
しかし、住み始めてしばらくしてから住みやすさの重要性がわかってきます。
新しい住まいにワクワクする気持ちは非常に分かるのですが、一度冷静になって考えることをおすすめします。
ここでは新築で失敗したという声が多いものを紹介します。

*間取りが使いづらい

家事動線をしっかり考えずに間取りを決めてしまうと、効率の悪い生活を送ることになってしまい、ストレスの元になってしまいます。
料理、洗濯、掃除といった毎日することを効率良くできるかを意識した家事動線を考えることが暮らしやすい家を作るための第一歩です。

家事動線という観点で、間取りについて見ていきましょう。
家事動線とは文字通り家事をする際に移動する経路のことです。
この家事動線を考えるということは、キッチンや洗面室、洗濯物を干す場所をなるべく近い場所に配置して、移動にかかる時間を短縮できる間取りを考えることです。
具体的に言うと、キッチンの横に洗面室を配置すれば、朝食を作りながら洗濯機を回すことができるので朝も慌てずに済むでしょう。

動線と聞くと部屋の配置をイメージしますが、キッチンにも動線があります。
新築を建てる際は、憧れていた広いキッチンにしてしまう人も多いです。
しかし、広すぎると無駄に動くことになり調理の際の作業時間も長くなってしまいます。
「冷蔵庫から食材を取り出して調理台で調理した後で食器棚から皿を取り出す…」というように、実際に料理をする際の一連の動きをイメージしてから配置を考えることで、無駄のない動線のキッチンにできるでしょう。

煩わしい洗濯を楽にする動線を考えることも大切です。
洗濯は洗って終わりではなく、その後に干す、たたむ、しまうという工程があります。
洗濯してから干すまでの動線を考える人は多いですが、たたんでしまう、までの動線を考えなければ真に楽な動線とは言えないでしょう。

既に述べましたが、洗濯スペースをキッチンの近くに配置することも大事なポイントです。
間取りの使いやすさは暮らしやすさに直結します。
新築を建てる際はまず動線を考えることから始めると良いでしょう。

*リビング・ダイニングが正方形

リビングとダイニングが正方形という失敗があります。
これだけ聞くと良く分からないですよね。
まずは簡単にリビングとダイニングの違いから見ていきましょう。

リビングとは日本語で「居間」という意味で、テレビやソファーを配置して家族団らんやくつろぐスペースです。
ダイニングは日本語では「食堂」という意味で、食事をするスペースのことを指します。
どちらも家族が集う場所ではありますがリビングはテレビをみたりソファーで読書をしたりしてくつろぐ目的の場所で、ダイニングは食事を目的としており、それぞれ目的に違いがあります。

ではなぜリビング・ダイニングが正方形だと失敗なのでしょうか。
家具の配置が難しくなり、リビングとダイニングの違いが分かりにくくなってしまうからです。
正方形だと一辺の長さが短くなってしまい、幅が広いダイニングテーブルとソファーを横並びに配置することができません。

面積が広ければ問題解決というわけでもなく、面積が広いと今度は無駄な空間ができやすいという問題が出てきます。
長方形や、ソファーをL字型にすると部屋を区切らなくてもリビングとダイニングが区別しやすくなりますし、配置もしやすくなるでしょう。

*収納が少ない

動線はしっかり考えたのに収納の位置と形状を考えずに使いにくくなってしまった、というケースが多いです。
収納スペースの計画は後回しにされがちですが、そうなると余ったスペースを収納に充てることになってしまい、効率的な収納ができなくなってしまいます。
そのため、始めから収納スペースについて検討することが重要になるでしょう。
まずはおすすめしない収納形態をご紹介します。

床面積の算定に入らない収納スペースである屋根裏を利用する「屋根裏収納」は使いにくいのでおすすめできません。
通常の階段と違い、はしごや狭くて急な階段で上り下りしなければならないので利用しづらいです。
また、出入り口が狭いので大きなものの持ち運びも難しいでしょう。

もう1つおすすめしない収納がありますが、それは床下収納です。
キッチンの床に設置することが多いですが、収納力もなく、使いにくいからです。

次におすすめの位置を紹介します。
収納スペースはどこかにあれば良いというわけではありません。
1階に収納スペースがあまりなく、2階にまとめて設けている人も多いですが、普段使用するものは1階に収納している方が便利です。
では、1階のどのようなところに収納スペースがあれば便利なのか見ていきましょう。

玄関まわりに玄関クロークと言われる収納スペースを設けると非常にすっきりするのでおすすめです。
お子様がいる家庭では、ベビーカーや自転車を入れておくこともできます。

キッチン近くにはパントリーを設置しておくと良いでしょう。
食料品をストックしても置き場に困りませんし、食器棚も最小限で済みます。
特に料理が好きな人は調理器具が多くなると思いますが、パントリーがあれば調理器具をたくさん所有していてもキッチンをすっきりした状態に保てるでしょう。

浴室や洗面の近くに収納スペースを用意することも忘れないようにしましょう。
髭剃りのような小物からシャンプーやボディーソープまで、様々なストックがあります。
大きなスペースは必要ありませんが、収納場所がないと後々困ってしまうでしょう。
後回しにされがちな収納スペースですが、快適な生活を送るうえで重要になってきます。

新築の間取りを考える際に動線と一緒に収納スペースの位置も考えることをおすすめします。

□業者選びのポイントとは

最後に業者を選ぶ際のポイントについて簡単に紹介します。
業者の独自工法や得意分野をチェックしましょう。
断熱性や気密性といった住宅性能にこだわっている方は希望の工法や構造があると思います。
しかし業者によっては取り扱っていない場合があるので、自分が希望している工法や構造などが頼もうとしている業者に可能なのかを事前に調べておく必要があるでしょう。

これが最も重要ですが、業者が信頼できるのか否かを見極めることが大切です。
業者の選び方が悪いと、家を建ててもらった後にその会社が倒産したり、クレームに対応してくれなかったりといった事態に見舞われてしまいます。
営業力の対応力や提案力もかなり重要なポイントとなります。
新人や、不誠実な担当に当たってしまうと色が違う、ドアや窓のデザインが違うなどのトラブルに発展する可能性があるでしょう。

いくら自分が丁寧に間取りや動線を考えて最高の新築にしようと思っていても、担当してもらう業者が悪ければ予期せぬトラブルが起こってしまうかもしれません。
そういったことを回避するためにも、業者選びは時間をかけてしっかりと行いましょう。

□まとめ

今回は新築を建てる際の失敗しやすいポイントと業者選びのポイントについて紹介しました。
中津川市で新築の購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

2020年12月7日

中津川市で新築の購入を検討している方へ!購入の流れを解説します!

新築住居を購入するのは楽しみですよね。
しかし、手順を間違えてしまうとスムーズに購入できないことがあります。
そうならないためには正しい手順を踏む必要がありますよね。

住宅は最大の買い物です。
注意し過ぎることはありません。

そこで今回は、購入の流れと注意点を中津川市の建築会社である当社がお話しします。

 

□新築住宅を購入するまでの流れを紹介

新築住宅の購入は多くの方がはじめての経験でしょう。
正しい流れに沿わないと、トラブルの原因にもなります。

任せておけば大丈夫だろうという考えが、後にトラブルの原因となることもあるため注意が必要です。
分からないことがあればそのままにせず、すぐに質問しましょう。

大まかな流れは次の通りです。

・資金と人生プランの見直し
・土地の絞り込み
・土地探し
・物件購入の申請
・ローンの審査
・売買契約
・ローンの本審査
・物件の内覧会
・入居

以上9ステップになります。

新築住宅の購入では何よりも資金が最も重要です。
資金と人生プランの見直しは最初にするといいでしょう。
住宅ローンなら毎月いくら支払いがあるのか、生活費がいくらになるのかをじっくりと検討することをおすすめします。

お子様の養育費は大学を卒業するまでとなると全て国公立としても2500万円以上かかります。
ご家族と生活する中で、衣食住のうち何を最も大切にするか考えて住宅を選んでみるのもおすすめです。

無理に生活費を下げて高い物件を購入することはおすすめできません。
無理のない資金計画を立てましょう。

場所の絞り込みでは、希望の地域や間取り、費用で絞り込むといいでしょう。
駅に近く・広い間取りになるほど高額になります。
毎日職場まで電車で行くのならできれば徒歩10分以内がいいですよね。

このように、人それぞれに希望があるでしょう。
自身のライフスタイルに合った場所をお探しください。

物件購入の申請は購入申込書を提出します。
正式な売買契約ではないので注意しましょう。

数万円の申込証拠金がかかる場合がありますが、契約すれば購入費用に当てられ、契約がなくなれば返金されますのでご安心ください。

ローンの審査は2回あり、これは1回目です。
物件購入の申し込みとほぼ同時に年齢・年収・健康状態をチェックし2回目の調査である本調査が通過できるか見込み審査になります。

結果は3日~1週間後に通知されます。
早めに済ませましょう。

物件の売買契約では重要事項を説明されたのちに売買契約をし、頭金を払います。
頭金は100万円を払うことが多いです。
買主の都合で契約破棄すると、頭金は返ってこないので注意しましょう。

住宅ローンの本審査は住民票、印鑑証明証、課税証明証などの書類が必要です。
本審査を通過するとローンが組めます。
2日~2週間ほどかかるので気長に待ちましょう。

本審査が内定しなかった場合は売買契約を住宅ローン特約で白紙にできます。
白紙に戻せるとはいえ住めなくなってしまうのでしっかり注意したいですね。

工事が完了したあとは、実際に物件の中に入り不備がないかチェックします。
ここでひび割れなどが見つかれば引き渡しまでに修繕されます。
せっかくの新築なのにひび割れしてるなんていやですよね。
すみずみまで確認しましょう。

メジャーを持っていくと家具の大きさなどがわかり、あらかじめ手配すれば入居までに用意できるでしょう。

この過程をすべて終え、ようやく入居となるのです。

 

□気をつけておくべきポイント

注意するポイントは、

・ローンの事前審査はなるべく早く
・誤った借入額の把握をしない
・予算の上限を決める
・オプションで予算を超えないようにする
・お子様の問題の5つです。

では具体的に見ていきましょう。

ローンはなる早で申請することをおすすめします。
というのも、ほとんどの方がローンの事前審査でかなりの時間がかかってしまい足踏み状態になっています。

証明書の発行などの必要書類は早めに手に入れておきましょう。
借入額の把握についてはシュミレーションツールで自分の借入額を把握している人も注意が必要です。
なぜならシュミレーションツールは目安でしかないのです。
実際借りてみるとシュミレーションで出た金額より、減額またはローン不可の可能性もあるでしょう。

自身の書類に不備がないか、ローン不可になる条件を満たしていないかしっかり確認しましょう。

予算の上限を決めるのは1番重要でしょう。
購入費が最も多いトラブルなのです。

一生もののマイホームなので、キッチンなど特にグレードアップさせたいものばかりですよね。

しかし、あれもこれも好きなようにすると驚くほど金額があがります。

オプションが予算の上限を上回る理由になるでしょう。
あらかじめのオプション追加にかかる費用を計算しておく、優先順位を決めることによって費用が分かります。

男性と女性で欲しいオプションが異なります。
相手の考えも理解し、使用回数や仕様時間の長い設備を優先させるなどの基準を作りましょう。

予算の上限とオプションについては、まず予算の上限を話し合います。
次にオプションの優先順位を決めます。

最後にオプションの金額を調べて、どのオプションをつけるか決定するといいでしょう。
お子様がまだ小さい場合は誰かにあずけるとなるとかなりの回数になるので大変です。

嫁姑問題などで人間関係が悪くなるかもしれません。
不安かもしれませんが、打ち合わせに連れて行っても大丈夫です。

キッズルームのある店舗で打ち合わせすると安心ですね。
店舗を検索しキッズルームの有無を確認しておくことをおすすめします。

店舗ではなくカフェなどで打ち合わせの場合も連れて行って大丈夫です。
ただあまりに手がかかってしまうと話し合いにならないのでお気に入りのおもちゃを持参しましょう。

 

□まとめ

新築の購入の流れと注意点がわかったと思います。

憧れていた設備も、よく考えてみると仕様回数が少ないかもしれません。
他の設備をがまんしてまで備え付けた設備が住んでみると使わないなんて嫌ですよね。

悲しい思いをせず、納得して幸せに新居に住むためにも家族で話し合い、入念な計画をするの大切です。

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お客様が嫌がるような
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2

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